ウェルシュ・コーギー・ペンブローク コーギー倶楽部串本
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク 愛犬ポッキー(野獣犬)との戦いに日々、失敗の連続! 愛犬家へ送る挽歌!コーギー倶楽部串本
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●コーギー倶楽部串本は、こよなく犬を愛する私が、愛犬ウェルシュ・コーギーのポッキーが我が家の一員になってから今日までの、家族とその周りの人たちを巻き込んでの失敗や激闘を綴った個人的なページです。コーギー倶楽部串本に付いては極少数の集まりで決して公式な倶楽部ではありません。
●本ページ内に記載の内容については、私個人の考えで行動したり記載したもので、内容について如何なる責任も負う物ではありません。また、掲示板へ書き込まれた記事についても同じです。

 コーギー倶楽部串本について
全国に沢山ある○○コーギー倶楽部とは関係ありません。
犬を飼い始めて30年あまり、3頭目となったウェルシュ・コーギーの愛犬ポッキーですが、「性格は優しく従順で飼いやすい!」と言うインターネットの情報と娘のたっての願いで飼うことになりました。
遠く鳥取から飛行機に乗って南紀へ着いたポッキー君でしたが、天使のような寝顔に家族や周りの人たちは一目惚れ…「可愛い〜」を連発!一躍人気者になったわけです。
ところが遠く旅をして来たせいか、次の日から体調を崩しお医者さん通い!2週間ほどで全快したものの、病弱な愛犬に気をもんだわけです。

前の愛犬(紀州犬)を14年目に病気でなくし、数年間お世話になった町内の、なち動物病院の先生にお世話になったわけです。(先生が言うには「この犬は生命力が強いから大丈夫!元気に育つよ!」)
先生の予告通り、みるみるうちに大きく育ち、天使のような寝顔の愛犬は、猛ダッシュを繰り返す野獣のような性格の力強い愛犬へと大変身したわけです。
そんな愛犬ポッキーと家族や周りの人を巻き込んだ、ドタバタ劇、失敗談、激闘の日々を綴りました。

ミニチュアダックスやチワワなど小型犬が大人気の昨今、コーギーは少数派ですが、お仲間も募ります。

※下記ウェルシュ・コーギー・ペンブロークの記事についてはWikipediaから転載 
 ウェルシュ・コーギー・ペンブローク

英語名:Pembroke Welsh Corgi
別称:ウェルシュ・コーギー・ペンブローク

原産国(原産地):イギリス(ウェールズ)
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークは、犬種の1つ。原産地はイギリスのウェールズで、牧畜犬として活躍していた。イギリス王室で古くから飼われていたことでも知られる。

似た犬種に、ウェルシュ・コーギー・カーディガンがある。1930年代に、イギリスやアメリカで、別々の犬種として初めて登録された。
 体型
胴長で短足、骨太、先天的に短い尻尾を持つ。出生時に尾が長い場合、多くは断尾される。耳がピンと立っている。体重は10〜20kg。本来は筋肉質で体力に富む。体毛はダブルコートで保温力に優れ、毛色はレッド、フォーン、セーブル、ブラックタン、トライが主。
 
※コーギーのことはほとんど知らない駄目飼い主ですが、どうやら我が家のポッキーは、レッドらしい。現在のところ体重は16kgで止まっています。先生から体重オーバーだけは十分気を付けるように言われています。
 尻尾
尻尾の長さは犬種スタンダードに含まれないため、尻尾は生後数週間で切断(断尾)されるのが一般的であった。元々ウェールズで牧畜犬として働いていた際、主に世話をするのは羊よりも牛の方が多く、牛に尻尾を踏まれて怪我をすることを避けるために、ウェールズのペンブロークシャー州で尻尾を切る習慣が始まったためである。
 
※尻尾の件で我が家でも一騒動がありました。尻尾を切らないで貰って欲しいとの願いむなしく、ブリーダーさんからは尻尾付きでは渡せないとの厳しいお言葉…いろいろと調べてみて納得はしました。
 性格
とても活発で運動が大好き。頭がよく、優しい性格をしている。人なつっこい。興奮しやすく落ち着きがない。
よく吠える。ただし威嚇ではなく、あくまでも人なつっこく、人間にかまってほしいために吠えていることが多い。
 
※日本犬を飼っていて、さして苦労もなく犬と生活をしてきた私にとって、コーギーは驚きの連続!人なつっこい事は認めますね。活発で運動大好き!興奮しやすい! (♭^_^A アセアセ・  暑がりです。
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